スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ほうれん草の茹で方とお薦めの食べ方

私は、以前はほうれん草ってどの位湯茹でればよいのか判らなかった人です。

お鍋の前で、「もういいかなぁ。。?」とお箸でほうれん草をつまんで食べてみたり
してました。

しかし、昔のほうれん草と比べて今のほうれん草はアクが少ないので、それ程
時間をかけなくて良いという事を教えてもらい、「えっ、そんな短時間で良いの?」
と驚きでした。

①ほうれん草は根の部分をよく洗います。 私はボウルにお水をためて、最初に
振り洗いをします。 その後流水で全体を洗います。

②お鍋のお湯が煮立ったら塩を入れて、ほうれん草を根元から立てるようにお湯に
つけてしばらくそのままにします。 (倒れそうなら焦げないように葉の部分を手で
持っています。) お湯はたっぷりめにしてくださいね。

③茎の部分が柔らかくなったら、そのまま葉先までお湯に入れ、途中上下を入れ替えて
ください。 葉先がしんなりしたら、お湯からあげます。 

④お湯からあげたら冷水に取ってください。 お水は入れ替えて冷ましてください。


ほうれん草を言えば、おひたしで食べる事が多いですよね。 その時には何を入れ
ますか? 鰹節ですか? ゴマですか?

我が家でよく入れるのは、お水で戻した切干大根です。 お水で戻す時、あまりに
長い間お水につけておくと、大根の旨味が全部お水に出てしまうので、つけ過ぎ
ないように注意が必要です。

切干大根を入れる事で、食感が変わって美味しいですよ。 あっ、切干大根の戻し汁
も捨ててしまわないで、お味噌汁の出汁として加えてくださいね。 ほのかな甘みが
ありますよ。(但しこの戻し汁だけでは出汁としては弱いので、いつものお出汁に加えて
くださいね。)


ブログランキングに参加しています。 あなたの一押しが励みになります。
このマークです。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
関連記事


☞ 関連記事
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。